景観重要資源指定箇所の一部に多摩産材を使用した防護柵を設置しました

 

ページ番号1011466  更新日 令和5年6月19日 印刷 

福生市では、福生市まちづくり景観条例に基づき、景観重要資源第1号として「熊川分水」を指定しています。
より市民の癒しの空間となるよう、指定箇所の一部で景観に配慮した防護柵を設置しました。

防護柵の概要

【設置箇所】
 指定箇所4番(福生市熊川640番地付近)


【防護柵について】
 防護柵の木部については、東京の森林の循環を推進するため、多摩産材を使用しています。

 

木柵1

木柵2

多摩産材について

多摩産材とは東京都の多摩地域で生育した木材をいいます。
多摩産材についての詳しい内容については、下記のリンクよりご覧いただけます。

より良いウェブサイトにするためにアンケートを行っています

このページの感想をお聞かせください(複数回答可)

このページに関するお問い合わせ

都市建設部 まちづくり計画課 計画係
〒197-8501 東京都福生市本町5
電話:042-551-1952